Perlテックブログ

ITエンジニアの成長意欲を刺激する技術考察、モジュール開発の日記。Perlイベントや国内や海外のPerlの記事の紹介。

2018年版 Twitter活用法のまとめ

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頻繁にTwitterを使い始めたのは、ここ最近。Twitterをどういう風に活用しているのかをメモ的に記す。

ブログの新着情報をTwitterに投稿する

PerlゼミPerlテックブログを更新したら、それをTwitterに投稿する。Perlゼミの場合は、新着情報ページを使う。

注目してもらい記事の場合は、Windowsのペイントで、記事の内容を示した画像を作成する。

ブログに画像を投稿しても、それをすぐにはTwitterは認識してくれないので、

で、記事を更新したことを伝える。

この後に、Twitterに投稿すると、記事内の画像を拾ってくれるようになる。

はてなブログの場合は、画像サイズ横600×縦300で作成すると、いい感じ。

同じ関心を持つ人を積極的にフォローする

PerlゼミやPerlテックブログの場合は、Perlを実際に使っている人を積極的にフォローしています。学校の授業で、仕事で、趣味でPerlを使っている人をPerlツイートニュースを使って見つけて、フォローしています。

Perl入学式に参加している人、PMのイベントなどに参加している人も積極的にフォローしています。

Twitter自身も同じ関心を持つ人を積極的にフォローするのを勧めているので、目的に沿った使い方をしています。

記事を投稿した後に、フォローをすると、一日に3人くらいの方が、相互フォローしてくださる感じです。

フォローした人の発言をいいねする

フォローした人の発言を読んだらいいねしています。「読んだよ」という感じで、ポチポチポチといいねしています。

ビビッときた場合は、いいねに加えて、リツートしています。

さらに、気になる発言があったら、同意できる前向きな短いコメントをしています。

イベントで知り合った人はTwitterでも会話しやすい

イベントなどで知り合ったり、ご飯にいったりして、顔を知ると、Twitter上でも、印象に残って会話がしやすいですね。

ネットだけに閉じるのじゃなくって、リアルで知り合うと、Twitterもまた豊かな使い方ができる気がしています。

実際に知り合った人に何か聞きたいことがあるという場合は、ダイレクトメッセージでときどきメッセージを送っています。

Twitter注意事項

  • 公の場所で他の人の価値観を否定しないほうがいいかもね。
  • 1ヶ月で10000人フォロワー取得にはだまされないぞ!
  • 自分よりもなるべく相手に関心を持つ。